持って行くか郵送で届けるか

仕事の合間を有効活用しよう

簡単な修理であれば、1時間ほどで終わります。
仕事のお昼休みなどを利用して、お店にスマホを持って行ってください。
修理してほしいことを伝えると、対応してくれます。
少し修理が長引くと、お昼休みの間にスマホが返ってこないかもしれません。
その際は変わりのスマホを渡されるので、そちらを利用してください。

代わりのスマホに電話帳などのデータを移行してもらえるので、仕事で問題なく活用できると思います。
仕事場から近い場所に、スマホの修理会社がないか調べてください。
遠いお店では、移動時間が長くなるのでお昼休みが終わってしまいます。
時間を有効活用できるよう、会社の周辺にいい修理会社があるのか前もって把握しておきましょう。

郵送でスマホを届けよう

スマホの壊れ具合によっては、近くのお店で対応できないと言われるかもしれません。
もっとたくさんの修理ができる業者に行かなければいけませんが、時間もありませんし、簡単に行くことはできないでしょう。
郵送でスマホを送って、修理を依頼することができます。
それなら、どんなに遠くに修理会社があっても大丈夫です。

しかし向こうに届くまで時間がかかりますし、修理して自分の手元に返って来るまでも時間がかかることを忘れないでください。
どのくらいの修理期間が必要なのか、聞いておくといいですね。
また、いきなりスマホを送らないよう注意してください。
修理してほしいことを事前に伝えて、修理会社が了承したら送りましょう。
突然送ると、驚かせてしまいます。


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